default_top_notch
default_setNet1_2

韓国CBMC、日本日光で革新の未来を誓う

기사승인 2018.02.05  18:26:15

공유
default_news_ad1

韓国CBMC東日本連合会(会長オ・ヨンソク)が主催する第二回アジア韓人CBMC東京大会が1月23日から25日まで3日間、日光・鬼怒川温泉で開催された。
CBMC(Connecting Business and Marketplace to Christ)はキリスト実業者、専門家たちの集まりで、ビジネスの現場にキリスト教の倫理経営を基本としたビジネス文化と価値を実現しようという情熱を持った団体だ。教会ではなく人生の現場で祈祷会、宣教師、育英を通してキリスト教的ないい影響力を与えることに重点を置いた組織として1929年アメリカで始まった国際的な団体だ。


アジア大会は韓国をはじめ。フィリピンやインドネシア、ミャンマー、台湾、ベトナム、ラオス、香港、中国、日本などアジア地域にディアスポラとして散らばっている韓人CBMCの会員を中心に、アメリカ、カナダ、ヨーロッパから来た会員まで300人が一つの場所に集まり「確固とした基礎の上に革新の未来へ」という大会のタイトルに合わせて主題講義、特別講義、公演など韓人フェスティバルや温泉水泳など多様なプログラムで進行され、互いに学びヒーリングとなる時間を過ごした。


今回の大会が始まる前日1月22日は夕方から関東地方全地域が大雪に見舞われ、成田空港から大会会場の日光まで10時間以上がかかるなど、大会初日から若干のスケジュール変更などがあったものの、イベント会場に向かうバスの中から人々の熱気であふれかえっていた。また、雪の降らないフィリピンやインドネシア、台湾、ミャンマーなどから来た人たちは雪を満喫し、温泉ホテルで浴衣や懐石料理を楽しむなど楽しい時間を過ごした。


大会の主題講義として「生まれ変わることが、その確固たる基礎(フィリピン:ジョン・ギファン牧師)」「恩恵の上に立とう(アメリカ:クォン・ジュン牧師)特別講義では「第4次産業(アメリカ:イ・サンベク会長)「朝鮮半島の最近の情勢と東北アジアの未来(イ・ジョンウォン教授、早稲田大学大学院)」そして朝7時の礼拝の時間には朝から多くの人数が参加し、川崎招待教会のチョ・ナムス牧師の「善い喧嘩」という説教と在日大韓クリスト教会前総会長キム・ソンジェ牧師は「ディアスポラ教会の宣教使命」という説教など、この時代を生きる実業家が学ぶべき、特に日本に住む在日同胞としてこれから進むべき方向性などについて覚悟を決めさせ、感動を与えた。


大会二日目には日本の元首相だった鳩山元総理の「友愛の精神」という講演は日中韓参、三か国の友愛を強調し、多くの人に理解と感動を与えた。
大会中、支会長の会議で次期第3回アジア大会はインドネシアのバリで行うことが決定され、感謝の気持ちと共に全ての人が信仰に関する挑戦や覚悟を持つことができるオ・ヨンソク会長の祈祷で大会は幕を下ろした。


 

아시아씨이뉴스 asianews2015@naver.com

<저작권자 © 아시아씨이뉴스 무단전재 및 재배포금지>
default_news_ad3
default_setImage2

최신기사

default_news_ad4
default_side_ad1

인기기사

set_C1
default_side_ad2

포토

1 2 3
set_P1
default_side_ad3

섹션별 인기기사 및 최근기사

default_setNet2
default_bottom
#top
default_bottom_notch